パパ必見!子供になつかれる方法

これは、友人から質問があったので書きます。

友人A君曰く、
「おれ、娘にあんまりなつかれていないんだよねぇ~」

A君は、仕事バリバリで、残業当たり前、週末も仕事が多い、仕事人間。

休みの人は、家族で遊びに行ったりするようですが、たまに子供公園に行こうとするとダイレクトに断られることも・・・・。

もしろん、全てではないでしょうが、私が、そこで、言ったのは

「接する時間が単純に少ないから、接する時間の差が、ママ!ママ!になっているんだよ」

っと。

でも、続けて、解決する方法は、

「昭和の家庭のように、父親としての威厳を示すことだね。」

別に、えばるわけではありません。

これは、ママの協力も必要です。

昭和の家庭は、父は仕事を頑張り、母が家を守っていました。
母は、子供に、父親の必要性を教えて、立てていました。
それを見て、子供は父の偉大さを実感したものです。

これを、平成版に変えるのであれば、
ママは、パパの必要性や伝えればいいのです。

「ママはパパのこと大好きだから・・・」
「パパは、・・・が凄いんだよ!」
ダイレクトに子供は受け取ってくれるでしょう。

「パパ、そろそろ帰ってくるかなぁ~。」
「パパ、いつも仕事で大変だねぇ~」
些細なことかもしれないけど、パパの話題を出すだけでも子供は気づくはずです。

確実に、

「お帰り!」

の一言の雰囲気に変化が出てくるでしょう。

子供なつかれたいけど、イマイチというパパ、是非、試してみてください。

逆に、パパもママの凄いところを一杯ほめてあげましょう。