プールで顔を水につける方法(お答えしますVo.1)

プールで顔を水につける方法(お答えしますVo.1)

子供がプールで顔を水につけるのを嫌がる、やりたくないと言います。

どうしたらいいでしょう?
という質問を頂きました。

これは、私が実践した方法です。

プールが最初から楽しい子はあまりいません。

でも、水遊びが好きな子はたくさんいます。

大人からするとプール=泳ぐ のイメージが強いため、どうしても、顔をつけさせようとします。

子供は楽しいことには抵抗なくチャレンジします。

顔を水につける方法

そこで、
私が行った方法は、

パパ「水の中でじゃんけんしようよ」

これです。
別に、最初は潜る必要も、顔をつける必要もありません。

水の中に手を入れて、じゃんけんするだけでOKです。

その流れで、親の手を徐々に、深くしていきます。

見えなくなってくれば、自然と顔を水に近づけてみる形になります。

自然、水につける形になるでしょう。

ただ、これにはポイントがあります。
じゃんけんの面白さから自然と顔を水につけるわけですから、楽しくじゃんけんをする必要があります。

楽しくなれば、自然と潜ってじゃんけんまで、発展するでしょう。

ちなみに、プール教室に通わせる場合
親は、この先生は、息子をしっかり泳がせることができるだろうか?しっかり教えてくだろうか?と考えがちです。
そのため、先生もそれを察して、まじめに行ってくれる先生がいます。

個人的には、
子供がプールで楽しく遊んでいる。
親から見たら、”何遊んでいるだろう?”っと思うくらい、子供のを楽しませてくる先生に習わたほうがいいと思います。

もう少し大きくなって、競泳選手を目指すとなれば、別の話ですが・・・・。

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