お風呂の必要性:数字に触れるのはお風呂がおすすめ!(2歳児向け)

お風呂の必要性:数字に触れるのはお風呂がおすすめ!(2歳児向け)

私、比較的に自由にお仕事の時間を設定できるため、娘とは一緒にお風呂に入るようにしています。

これは、新生児の時の沐浴から、ずっと私の仕事になっています。

飲み会とか残業以外は基本的に私が行っています。

共働きであれ、専業主婦であれ、子供と接する時間が多いのは、妻なので、お風呂くらいは一緒の時間を作ろるのはいいことだと思います。

そこで、
お風呂教育です。

風呂 子供

本当に小さいときは、おもちゃで遊ぶのもいいと思います。

教育というより、楽しい時間をすごくだけでもいいと思います。

父と子の貴重な時間なのですから・・・。

成長してくると、国旗やあいうえお、英語、お風呂用の教具を使うのもいいと思います。

覚えるというよりは、たくさんの形を見せるだけで、刺激になると思います。

数字に触れるのはお風呂がおすすめ!

数字を覚えるのは、お風呂が一番です。
1,2,3,4・・・・と数えるますよね。

10まで数えられるようになったら、20まで、100まで・・・・と進んでいきでしょう。

そこで、1つ私なりのエッセンスを。

同じ10を数えるのであれば、1からではなく、10から20、100から110など、少しアクセントをつけることで数字に対して考えるという思考がワンランク上がります。(たぶん)

そして、20から10など、逆に言わせることもいいことだと思います。

数えるだけでなく、10の1つ次は?10の1つ前は? という質問も後々の足し算、引き算につながると思います。

風呂 数字の数え方

お風呂の時間をどう使うか?
毎日の事だから、お風呂教育馬鹿にできません。

うちの娘は、3歳くらいで50音読め、100くらいまでなら数えていました。
お風呂教育で。

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